◎今後の展開

1)緊急性がある情報をコンピューターネットワークを利用して入手する。その情報を当院で 必要に応じて精選を図って、瞬時に医療従事者が利用できるようにする。

2)副作用が発現した時など、当院の情報をコンピューターネットワークを利用して、製薬会社に瞬時に報告する。

3)インターネットを利用して、当院の情報を報告したり、他院の情報を入手することによって、医療現場の情報が当院の医療の向上に大きく貢献できる。


95年・学会発表に戻ります。